カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の622件の記事

2019年3月26日 (火)

ヨウコウザクラが満開です

 全く手こずっています。ココログの大規模な改編に投稿どころか、ブログにも入れず悶々としていました。やっとパソコンから入れてコメントに返信したり、文字だけの書き込みも出来ました。


写真はもっぱらスマホで撮影しているのでスマホからの投稿が中心だったので被害甚大です。


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大池の西側に10本近くあるので迫力あります。


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敷物を広げて花見客もちらほら。誘われてやってきたメジロも忙しなく蜜を吸っていますけど、スマホで撮影しているので見つかるかなぁ?Img_20190323_115445_1


そのメジロを追いかけてでっかいレンズのカメラマンも集まって地上も賑やかです。


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この鮮やかなピンク色は気持ちも華やぎますよね。


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ここまでたどり着けたのは4回目です。写真の挿入が手間取り、テキストの入力と相まってぐちゃぐちゃになってやり直してばかりです。


とりあえずこれぐらいで投稿してみます。全くの超初心者に戻って🌱マークから再出発です。華やいだ花とは裏腹なブルーなモコタンです。


 

2019年3月18日 (月)

アーモンドもちらほら



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こちらは鶴見緑地のアンズの花です。ほぼ満開でしょうか?カメラマンもいっぱいでした。
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花の多い木を選んで撮りましたけど、花が目立ちませんね〜。人間の目ってうまく見えるのですね。
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枝にびっしり並んで咲いてるのに珍しく一輪だけの花を見つけました。凛として綺麗な花ですよね〜
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こちらはようやく咲き始めたアーモンドです。毎年5、6本ずつ植えられていたのに、今年は一気に30本以上が植栽されて名所になりそうです。
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新しく植えられた幼木にも蕾が付いています。しっかり根付いて欲しいものです。
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結構鮮やかな花ですよね〜。
アンズよりも存在感があるようです。

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アーモンドフェスティバルで頂いたタネを蒔いて数本育てました。実家に持ち帰って植えていますが、花はまだでしょうね〜。桃栗3年って言うから桃の仲間とすれば3年くらいで花をつけるのかなぁ?


こちらは神戸のアーモンドフェスティバルの案内です。数年前に行きタネを頂きました。花の数の何倍もの人が集まって賑わっていました。ナッツの会社なので即売会も大盛況でした。今年は今週末です。週明けにも数日は会社を開放して花見できるみたいです。東洋ナッツのまわし者ではありませんけどね。

https://www.tons-cafe.jp/info/almond_festival/information.html

あーしんど!

2019年3月16日 (土)

アンズも咲き始めました

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 こちらはカワヅザクラです。もうすっかり葉桜になりました。その奥にアンズが咲き始めていました。写生グループもこちらにシフトされていました。

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アンズは四分咲きぐらいかなぁ?

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あまり強く剪定されていないので真上に向かって伸びています。収穫されるアンズ畑ではこうはいかないでしょうね。  

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こんなにびっしり咲いているので迫力ありますが結実は少ないのでしょうね。
これから楽しめるでしょう。 
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こちらはハナモモでしょうか?桃の仲間には間違いないでしょうが、こちらの木もかなり弱っています。

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一方こちらはクリスマスホーリーです。無惨に刈り込まれていました(涙) 毎年のクリスマスリース作りにはここの赤い実が重宝していたのですけどね。今年のリース作りが心配になってきました。

2019年3月15日 (金)

オカメザクラとカン匕ザクラ

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サクラ情報を挟みます。鶴見緑地ではカワヅザクラに続いてオカメザクラが満開です。こちらは13日の様子です。生憎な曇り空ですので、残念ですが、花色は良く出ている気がします。
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そろそろ散った花びらも足元に見えるので、盛りを過ぎようとしています。
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こちらは昨日出かけた帰りに見つけました。珍しく遠くからもカン匕ザクラでは?と思って近づくと当たっていました。
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天満橋近くの北大江公園です。下向きに咲くのと濃いめが特徴ですよね。 鶴見緑地にも一本ありますが、あまり元気ではないのでちょっと心配です。今日は見に行ってきます。
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覚えられなくなったのでこうやって名札があると撮るようにしています。便利になりましたし、名札は助かりますよね。


追記(3月16日)
鶴見緑地のカン匕ザクラを見に行ってきました。

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台風の被害もなかったようでしっかり咲いていました。

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艶やかさは格別ですよね。今朝のNHK ではオカメザクラも紹介されていました。

2019年3月10日 (日)

オカメザクラも咲いてきた

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2月27日、河津桜に続いオカメザクラもちらほら咲き始めました。

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花は小ぶりですが、紅色は濃いので河津桜にも負けない魅力です。

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こちらは1週間後の3月5日です。見違える程華やかです。
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五分咲きぐらいでしょうか?でも、毎年のことですが、名前が残念ですよね。

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通りがかりの人に加えてカメラマンは満開状態です。小さな花を忙しなく渡るメジロを撮影されているようです。私も以前に挑戦したけど、とても難しいです。あちこちから連写音が響いてきます。もう見頃を迎えていると思います。

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 一方こちらは先陣を切ったカワヅザクラは散り始めて若葉が目立ってきました。こちらのメジロもカメラマンに狙われていました。

2019年3月 1日 (金)

鶴見緑地 春だより

 いつもと少し違うコースで鶴見緑地に向かう途中で出逢えたジンチョウゲです。

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深紅の蕾が開くと真っ白です。芳香と共に妖艶な感じです。 

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名物の風車下の花壇ですが、今年はチューリップとネモフィラが一緒に楽しめるようです。覆いを外されて直接太陽光を浴びて眩しそうです。チューリップの葉はまだ疎らにちょっとしか出ていませんでした。これから日毎に伸びてくるでしょう。

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こちらはバラ園です。南側のフェンスが台風で倒されたので修理するのと一緒に川っぽい溝を掘り返していました。大規模な改修工事しています。春本番に間に合うかなぁ??

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こちらは鶴見新山西側の河津桜です。花見客にカメラマンも集まっていました。

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もう三分咲きって感じで充分楽しめていました。

2019年2月28日 (木)

大阪城梅林へ

 25日の月曜に久しぶりに大阪城梅林に歩いて行ってきました。大阪天満宮のウメを見て、今年はまだ行ってないのを思い出しましたのでねぇ。

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こちらはニューオータニの西側の劇場跡に新築された読売テレビの本社ビルです。尖った先は船のイメージです。

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その舳先の下には名探偵コナンのブロンズ像がありました。もうすぐ落成式がありそうです。

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梅林に着くとがっかりの声が後ろから聞こえてきました。私の内の声と重なります。本当にちらほらな感じです。
こちらはよく咲いていた部分のアップです。鹿児島紅とあった気がします。

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見上げるとこんな感じで、ちょっと寂しいですよねぇ。剪定が強すぎたのか?それとも剪定時期が遅かったのか? って素人考えで落胆の気持ちを慰めました。

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こちらは小緑萼。全体的に緑色に見えるのですがこの写真では無理ですよねぇ。

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こうしてアップするとその感じが分かるでしょうか? 因みに小のない緑萼もありますが、今回はあまり目立ちませんでした。

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こちらは一重野梅です。赤茶色の萼から全体的に色が感じられるのは萼の影響が分かりますよねぇ。

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全体的にはこんな感じです。二分咲きくらいの感じで、標準木もやっと数輪咲いている感じです。翌日の朝刊にはこちらは三分咲きとありました。万博記念公園の方が五分咲きでした。
ちょっとがっかりの初梅見でした。

2019年2月26日 (火)

大阪天満宮の梅めぐり

2月22日の夕方、天満宮の近くに所用があったので夕刻の天満宮に行きます。勿論、開催中の盆梅展はもうクローズですが、入口横には

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数本のウメが咲きだしていました。

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白、赤、ピンクとカラフルです。

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やはり背景に寺社があるので、何となく様になりますね。やっぱりスマホでなくて、ちゃんとしたカメラで撮りたいですねぇ。

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北側の稲荷奥宮前の枝垂れも綺麗でした。足元にはシコンノボタンが寒さと闘いながらも必死に咲いていました。声をかけたくなりました。

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 昼間には花色が飛んてしまうけど、夕刻の薄暗い中だと割と花色が出ている気がしますが如何でしょうか?

 そう言えば、今年は大阪城梅林にまだ行けてませんねぇ。

2019年2月23日 (土)

今年も河津桜が咲きだして

ウメ、ロウバイ、マンサクに続いてカワヅザクラが咲きだしました。

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こちらは18日にやっと見つけました。雨が降ったり、暖かい日があったりしたのでその後は順調に開花が進んだようです。
こちらは4日後の21日です。

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ようやくサクラらしい雰囲気です。
でも、ソメイヨシノのようにパアっと一気に満開って感じではありません。そのゆっくりさが魅力かもしれませんね。


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色の移ろいがよく分かリますねぇ。

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手を伸ばして枝を手繰り寄せて撮りました。奥のアンズも来月には開花するのですが、中々蕾は膨らんでいませんけど、どんどん春が近づくのを実感しています。

2019年2月20日 (水)

まんさく尽きて(¯―¯٥)

 この冬は風邪が中々抜けず難儀しています。先の日曜も月イチのイベントのボランティアがあったのに風邪を移してはいけないと欠席しました。野鳥観察がテーマでしたので無駄口ばかりの私の不参加でゆっくりじっくり観察出来たのではないか?とホッとしています。

せっかく再開したブログもまたすぐにネタ切れになってしまいました。
万策尽きてマンサクにたどり着きました(笑)これが言いたかっただけですけどねぇ(¯―¯٥)

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鶴見緑地で春探ししていて見つけました。クヌギみたいに枯れた葉が落ちずに付いたままの枝から花が出ています。春に「ず咲まんずくまん
からマンサクになったなんて楽しい逸話も見つけました。おかげで余計に好きになりましたね。


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近くの馬酔木もまだ咲きだしていませんでしたから、まんず咲くは当たりですよねぇ。


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こちらは別の木ですが、枝が結構強く刈り込まれて可哀想ですが、負けずに咲きだしていました。 
でも満開になるといっぱいの花びらになりますが、実際には花弁は4枚だけなんですよね。

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こうしてアップするとひとつの花の形も面白いですね。もっと好きになりました。
検索したら、仲間がいっぱいあるようです。最初の木のように枯葉が落ちずに残る種類もあるようです。この辺の同定は私の知識情熱では無理です。また、トサミズキなども同じ仲間のようです。これまた類似点が見つけられない相変わらずのふたばマークのままです。
以下はコピペします。

マンサク

誕生花3月 21日

花時期2月、3月、4月花の色黄、他名前の読みまんさく分布北海道から九州までの、主として太平洋側に分布生育地山地植物のタイプ樹木大きさ・高さ1~3メートル分類マンサク科 マンサク属学名Hamamelis japonica

花の特徴葉の展開に先立って花を咲かせる。
花は2から4個が固まってつく。
黄色い花びら(花弁)は4枚で、茶色い4枚の萼片とのコントラストが美しい。
萼片も黄色いものもある。
雄しべは4本、雌しべは1本である。葉の特徴葉は卵形(やや菱形)で、互い違いに生える(互生)。
葉の表面は緑色、裏面は淡い緑色である。
葉には柄があり、縁には粗いぎざぎざ(鋸歯)がある。

葉を干したものには止血作用がある。実の特徴秋にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)で、黒く熟する。この花について―その他本州の日本海側や北海道南部には、葉の先端が丸い丸葉満作(マルバマンサク)が分布している。
和名の由来は、春の早い時期にまず咲くからという説と、花が枝に満ちる様子からついたという説がある。
ねじれたリボンのような花を枝いっぱいにつけた様子は、不思議な美しさを漂わせている。

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